POP広告で選ばれるお店になる秘密

人の役に立つ。

人に感謝される。

最高の喜びの1つですよね。

存在意義、
という言葉がありますが

(大好きな言葉の1つです)

人の役に立てたり喜んでもらえたり、

「ありがとう」

感謝してもらえると
最強にモチベーションが上がります。

存在意義を満たせる気がします。

ご商売に精を出す。
人に好かれようとする。

これって結局は自分の存在意義を満たす、

確認することが
根本の目的の気がします。

人気のお店になっても、

人気の人間になっても、

誰からも信頼されなくて
誰からも愛されなかったら
寂しいだけ、の気もします。

やっぱり選ばれる存在(人間)
でいたいよな、

個人的には思っています。

なので結局は、
ご縁をいただく会員さんと
ご一緒に取り組んでいるのは、

会員さんのお店や会社が
どうやったらお客さまから

『選ばれる存在』

になるのか。

その作戦を一緒に立てている
そんなイメージです。

そんな仲間のお一人から
ご報告をいただきました。

地方で、食品スーパー
仕出し、飲食店をされる社長さんです。

かれこれ4~5年のお付き合いです。

メルマガや動画にも
何度か登場してもらっています。

『非常識な』チラシで、

・配布から1年経っても
注文が止まらなかったり、

・12年間のなかで過去最高の
受注をいただけたり、

非常識な成果を上げられています

その社長さんが今回も

『非常識な』

POPを送ってくださいました。

「こんな時期なので
何かのお役に立てないかな?」

ブログで紹介させてもらえないか?

お願いをしてみたら
快諾いただけました。

そこで、仲間の会員さんが
非常識な結果を掴む、

その秘密をシェアします。

単なるPOPノウハウではありません。

「こんな言葉を書けば
売れるんだ」

表面的なテクニックでもありません。

POPであっても
チラシであっても
ウェブサイトでも、、

もっといえば
会社の職場やコミュニティで、

『選ばれる存在』

になる秘訣だと思っています。

そして勇気をもらえ
行動したくなると思います。

今、コロナの時期で
精神的にもきついと思います。

できる事も限られているかもしれません。

簡単なことではありませんが、

発想を変えて今できること、
販促の見直しをする。

集客策を練る。

そんな意味でも今できる
何かのお役に立てると幸いです。

小さなお店 事例

正社員2名の小さなお店の大逆転…

「品揃えでは勝てないし…」「ネットが得意でもないし…」「価格も安いわけじゃない…」

おまけに周囲は全国規模のチェーンストアや百貨店がズラリ。

なぜ社員2名、売場面積30坪の小さなお店で、ずぶの素人が年商1億3千万円を達成できたのか?

その秘密をこちらで公開しています。