僕にはこたえるんです、、、

 

おはようございます。

今朝の高知は、雨がポツポツです。

 

これから近所にある堤防の草上げ作業があるんです。

堤防の斜面に生えてある草(もう刈ってはくれている)を堤防の上まで上げてくるっていう作業。

レーキを使ってやるんですが、これが結構辛くてね。

日頃、運動なんてしていない僕にはこたえるんです。

 

今日は雨も降っているけど、やるんだろうか?

 

 

・・・まぁ、とはいえ、それまでに毎週日曜日恒例の”先週1週間のおさらい”をしておきます。

ニュースレターや手書きPOPの事例も紹介しています。

もしも、逃している記事があれば、この機会にご覧になってくださいね。

では、、、

 

 

日頃散歩でよくお世話になっているこの堤防

日頃散歩でよくお世話になっているこの堤防~今日は雨だけどね

 

 

 

先週1週間のおさらい
 手書きPOPを書くときに、「何色くらいつかったらイイんだろう」って考えたことないですか。
 僕の考え方は、そんなに多色じゃなくってイイ。カラフルになり過ぎると、、、
 
 これら5つ+1を順にステップを踏んでいく。
 1つずつ上記に書いたステップごとに●●を決めていくと、手書きPOPがデキあがります。
 そして、スムーズにデキあがりやすい。
 
 「美味しい」、「こだわっている」に、プラスαする。
 「手書きPOPのオモシロい、●●屋さん」にもっていくんです。
 ・・・手書きPOPでね。
 
 散髪に行ったとき、話しがしやすくなる。髪以外のことでも話が盛り上がる。
 今まで以上にお店に思い入れを持つ。
 そんな気持ちになったお客さん、きっと、友だちとかにも紹介したくなるし、
 家族にもチョット自慢したくなるかもしれない。
 
 たとえ紹介するモノが違ったとしても、考え方ってあまり変わらない。
 紹介する、その●●を商品として考えてみればイイんです。
 
 経験が先。理論や知識は、その経験を腑に落とすモノ。
 農業経営者の方から聞かせていただいた名言です。
 

 

 

・・・っと、堤防に人がでてきたみたい。

雨の中、草上げ作業が始まりそう。

 

僕も足を滑らさない程度にガンバってきます。

 

 

 

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「手書きPOP7つの極意」

POPにも様々な種類ややり方がありますが、最大の肝は、

1:POPを『見て』もらう事
2:POPを見て『行動』してもらう事

は別ということです。
お客さまに行動(購入)してもらうには全く別の仕掛けが必要なのです。

しかし、まだまだ多くのお店や会社がその違いに気がついていません。
そこで今回あなたには売上に『直結』するPOPの書き方を無料で公開します。




ABOUTこの記事をかいた人

1974年、大阪府茨木市生まれ。正社員2名、売場面積30坪の小さな産直店で年商1億3千万円を達成。自身の現場経験をもとにPOPセミナーや小さなお店の販促コンサルティングなどを行い累計受講者は1,000名以上。その他、大学にて『POPコミュニケーション』の講義も持つ。