セミナー参加者が書かれた手書きポップをご紹介

どんな手書きPOPができた?

昨日は、今年にはいって第一発目の手書きPOPセミナーでした。

受講者の方は、いつものように多彩。
農産物直売所、生産者、飲食店、食品メーカー、植物販売店、水産物販売店、、、
さまざまな業種の方が参加くださっていました。

せっかくなので今日は、その受講者さんが書かれた手書きPOP。
一部にはなりますが、ご紹介したいと思います。

セミナー参加者が書かれた手書きPOP

豆腐の手書きPOP
豆腐の手書きPOP
パクチーの手書きPOP
パクチーの手書きPOP

 

水産会社の手書きPOP
水産会社の手書きPOP
シフォンケーキの手書きPOP
シフォンケーキの手書きPOP

 

タコスの手書きPOP
タコスの手書きPOP
セミナー受講者の手書きPOP
イベント販売の手書きPOP

 

生産者の手書きPOP
農産物生産者の手書きPOP
イベントの手書きPOP
イベント募集の手書きPOP

 

どんぶりの手書きPOP
どんぶりの手書きPOP
椿油の手書きPOP
椿油の手書きPOP

 

アイスクリームの手書きPOP
豆腐の手書きPOP
せんべいの手書きPOP
せんべいの手書きPOP

 

っと、このような感じになっています。

2時間から3時間で、このような手書きPOPが書ける。
大きな進化ですよね。

きっと、今回の受講者の方の中からも成果を上げられる方が出て来るでしょう。
楽しみです。

手書きPOP7つの極意

なぜ、あのPOPは売れて、私のは売れないの?

手書きPOP7つの極意

せっかく手書きPOPを書いているのに、
お客さまに読まれず、商品が売れない、、、

お悩みではないですか?

この【手書きPOP7つの極意】では、
手書きPOPで成果を上げる

  • ・正しい方法
  • ・間違った方法

を詳しく学べます。

「どんなPOPが売れて、どんなPOPが売れないのか?」
その違いを実感。
明日からあなたも売れるPOPを書けるようになるでしょう。

ABOUT著者プロフィール

1974年、大阪府茨木市生まれ。年間500名を超える受講者への手書きPOPセミナー講師。正社員わずか2名、売場面積30坪の小さな産直店で、ほぼゼロの広告宣伝費のなか年商1億3千万円。アンテナショップ出店を検討する自治体からの視察が殺到。パート募集をすれば「娘を働かせたい」とお客が順番待ち。こんな一風変わったお店での経験が今の仕事の原点。小規模店の販促コンサルも行っている。