「手書きPOPの書き方」人気記事を集めました~パート2

これまで、1,000に近い記事を書いてきて、そのなかでも好評の話。

読者の方によく読んでいただいている記事を集めてみました。

  • 「初めて僕のサイトに来てくださった」
  • 「どの記事から読んだらいいのか分からない」
  • 「手書きPOPの効果的な書き方の話を知りたい」

そんな時の目安につかっていただければ、と思います。

では、いきますね。

「手書きPOPの書き方」人気記事~パート2

▼「価格の妥当性」をどこで打ち出すか?

商品内容にフォーカスした手書きPOPを書く。こだわりを伝える。

販促物には欠かせないポイントです。

しかし一方で、商品内容だけで違いを出す。選ばれていく。

これって、ハードルが高いです。

 

もっと違う部分を打ち出していくことで、お客さまに響く。

そんなポイントはあります。

 

「価格の妥当性」をどこで打ち出すか?

 

▼「読書」を習慣化するための悪戦苦闘

「何かコマ切れ時間って、ないか?」

ほんの3分、5分でもいいので、空いてる隙間時間はないか?

その時間を見つけて、手書きPOPを書く作業に費やしてみる。

…読書を習慣化するための悪戦苦闘が、現場で手書きPOPを書く。

その効率化につながっている事に気がつきました。

「読書」を習慣化するための悪戦苦闘

 

▼【お悩み相談】入店率を上げたい

「気軽に入って入店できるようなPOPを作りたい、、、良い案が浮かばない、、、」

読者の方からご相談をいただきました。

実店舗をされている方にとって、切り離せない課題でしたので、コチラの記事で取り上げさせていただきました。

【お悩み相談】入店率を上げたい

 

▼どうすれば、小規模店がUSPをつくれるか?

小規模店のウリ(USP)として、常套手段なのが、「キャラ売り」です。

そう、あなたご自身をお店のウリに育てていくやり方です。僕もこの意見に大賛成です。

じゃあ、どうして、小規模店は自身の「キャラ売り」をしていった方が良いのか?その理由を話しています。

どうすれば、小規模店がUSPをつくれるか?

 

▼【手書きPOPセミナー 東京】参加者さんのご感想

2016年4月に東京でおこなった手書きPOPセミナー受講者さんのご感想をご紹介しています。

「POPの世界感が変わりました」「仕上がりにものすごい差がでた」「数々の成功事例などを教えていただけた」など、受講者さんがセミナー参加後、どのような気持ちの変化があったのか?感じていただけます。

【手書きPOPセミナー 東京】参加者さんのご感想

 

売れるPOPの書き方ハンドブック

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ABOUT著者プロフィール

1974年、大阪府茨木市生まれ。年間500名を超える受講者への手書きPOPセミナー講師。正社員わずか2名、売場面積30坪の小さな産直店で、ほぼゼロの広告宣伝費のなか年商1億3千万円。アンテナショップ出店を検討する自治体からの視察が殺到。パート募集をすれば「娘を働かせたい」とお客が順番待ち。こんな一風変わったお店での経験が今の仕事の原点。小規模店の販促コンサルも行っている。