社員2名の小さなお店が起こした奇跡>>

バカにならない、たった1枚の影響度

 

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手書きPOPセミナー受講者の方からいただいたハガキ

 

 

こちらは以前、セミナーをしたときに受講者の方が贈ってくださったハガキなんですけどね。

たった1枚。

このようなハガキをいただくだけで、僕の気持ちは超ハッピーになりました。

 

郵便受けから落ちた郵送物のなかから、こちらのハガキを発見したときの僕の気持ち。

もう、心が一気にグワッっと浮き上がるような高揚感を感じました。

たった1枚なんですけど、与える影響度はバカになりませんでした。

 

…今って、選びきれないくらいの商品が溢れていますよね。

お客さんも困るくらいの商品の数が。

だからこそ、モノ(商品)だけじゃなく、「人」を感じてもらう。

この視点が欠かせません。

 

販促物だって同じです。

「人(書き手)」の感じられない販促物は、お客さんの心に届かない。

成果につながりにくいんですよね。

書かれていることが信頼されない。

読まれても、右から左へスルーする情報になってしまうんです。

 

冒頭でご紹介した手書きのハガキっていうは、人が伝わりやすいツールです。

読んだときに、書いた人の人柄が伝わってくる。

 

手間はかかるけど、相手の方に喜んでもらう度からいくと、その効果は抜群です。

もらった方は、とびきり嬉しいはずです。

 

一部ですが、他にも僕がいただいた手書きのハガキをご紹介しておきますね。

 

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札幌でのセミナー参加者さんからいただいたお礼状

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販促サポート先のカフェオーナーさんから

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送り手の人柄が伝わるメッセージが手書きのよさ

 

 

 

 

 

小さなお店 事例

正社員2名の小さなお店の大逆転…

「品揃えでは勝てないし…」「ネットが得意でもないし…」「価格も安いわけじゃない…」おまけに周囲は全国規模のチェーンストアや百貨店がズラリ。

なぜ社員2名、売場面積30坪の小さなお店で、ずぶの素人が年商1億3千万円を達成できたのか?その秘密をこちらで公開しています。