ここを”手書き”にするだけで随分変わる

手書きと印字、

いったい、どっちが販促物に向いているんだろう?

「POPは、手書きのほうがイイ?」

「チラシは、見にくくなるから印字のほう?」

 

・・・あなたは、どう思いますか?

僕、ブログやメルマガで、手書きはイイよ!っていうことを伝えています。

POPを書くにしても、チラシにしても、手書きで1回試してみてね

という話をしていますよね。

 

じゃあ、その手書き。

他のパソコンなんかで印刷される印字と、いったい何が違うのか?

どんなメリットがあるのでしょう?

 

・・・手書きの分かりやすい効果の1つ、それは、、、

売り込み臭くなくなる。

ココにあるんです。

(他にも効果があるんだけど、今日はココの話ね)

 

例えば、POPやチラシに書くキャッチコピー。

1番上に書いて、お客さんの目を留める部分。

「ここを印字にするか?」

「手書きにするか?」

たったコレだけで、印象って随分変わるもんですよ。

 

・・・ほんとは、ここでサンプル出して見比べてもらうのが1番いいんだけど。

そこは、あなたが実際に試して、実感してみてください^^

 

ほんと、同じキャッチコピーでも、印字にするだけで印象って随分変わりますから。

印字の時は、なんだか胡散くさい、煽り系に感じる文章が、手書きにしてみると、、、

 

”手書き”っていうのは、何もキャッチコピーだけじゃない。

他にも紙面上で活用できる部分は、いっぱいある。

ぜひ、色々試してみてくださいね。

まずは、分かりやすいキャッチコピーから、、、ね。

 

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ABOUT著者プロフィール

1974年、大阪府茨木市生まれ。年間500名を超える受講者への手書きPOPセミナー講師。正社員わずか2名、売場面積30坪の小さな産直店で、ほぼゼロの広告宣伝費のなか年商1億3千万円。アンテナショップ出店を検討する自治体からの視察が殺到。パート募集をすれば「娘を働かせたい」とお客が順番待ち。こんな一風変わったお店での経験が今の仕事の原点。小規模店の販促コンサルも行っている。