【手書きPOPチャンネル】第18話~手書きPOPの秘訣は「レイアウト」

 

こんにちは、臼井です。

今日は火曜日ということで、【手書きPOPチャンネル】をお届けいたしますね。

・・・メルマガの方でご欄になられていたら、ごめんなさいね。

今日のブログは、同じ内容です。

 

っで、

「今日のPOPチャンネルは、どんなテーマがいいのかな?」

と、僕の中でいろいろ考えてみたんですね、

 

その結果、今日は手書きPOPのレイアウトについてお伝えしています。

 

「POPやった方がイイんだろうけど、何を書いたらイイのか分からない、、、」

こういう感じで頭を抱えられていることって、結構多いと思うんですね。

ただ一方で、成果の上がるPOPのレイアウトを見つけてしまえば、これほど心強いことはありません。

どんどん手書きPOPを量産できるようになります。

 

ということで、今日の【手書きPOPチャンネル】の中では、ある1つのPOPレイアウト見本をご紹介しています。

僕が、産直店で実際によく使っていたレイアウトです。

では、どうぞ。

【手書きPOPチャンネル】第18話~手書きPOPの秘訣は「レイアウト」

 

手書きPOPのレイアウトにも、アンテナを立てて書いてみてくださいね。

 

 

 

売れるPOPの書き方ハンドブック

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ABOUT著者プロフィール

1974年、大阪府茨木市生まれ。年間500名を超える受講者への手書きPOPセミナー講師。正社員わずか2名、売場面積30坪の小さな産直店で、ほぼゼロの広告宣伝費のなか年商1億3千万円。アンテナショップ出店を検討する自治体からの視察が殺到。パート募集をすれば「娘を働かせたい」とお客が順番待ち。こんな一風変わったお店での経験が今の仕事の原点。小規模店の販促コンサルも行っている。