【参加者の声】手書きPOPセミナー

昨日は、手書き販促の訪問サポ―ト。

そして、夜はセミナーを行っていました。

商店街でご商売をされているお店の方が対象だったんですね。

・・・いわゆる、地域密着のご商売。

そのようなご商売スタイこそ、手書きPOPを使わなきゃ!

それは、どうしてか・・・?

手書きPOPは、コミュニケーションツールだから。
お客さんとの会話、コミュニケーションを促進する販促法だからです。
手書きPOPを実践することで、店内でのお客さんとの会話が活発化するんです。

【お店】=【POP】=【お客さん】

この図のように、POPを通じてお客さんと対話をするんです。

手書きPOPは、お店(作り手)とお客さんを繋げてくれる。

そんなツールでもあるんです。

・・・では、昨日の勉強会に参加された方のご感想を一部、ご紹介いたしますね。

 

化粧品店

化粧品店

 

画材店

画材店

 

寝具店

寝具店

 

陶器店

陶器店

 

化粧品店(女性)

化粧品店(女性)

 

航空会社(女性)

航空会社(女性)

 

薬局 K・Kさん(女性)

薬局 K・Kさん(女性)

 

電化店(女性)

電化店(女性)

 

婦人服店

婦人服店

 

参加者の方にとって、行動への何かのキッカケになれば。
それが、僕にとっても悦びです。

 

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■ 新春手書き販促セミナー
 【たとえ高くても選ばれるお店になるセミナー】
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「私たちのような小規模の事業主でも
 すぐに出来る販促法だなと感じました」

「POPレターの仕組みは
 ブログなどでも応用できそうに感じました」

…今年こそは、ニュースレターを実践したい、
…ニュースレターを実践しているのに
成果を感じられない。

そんな方にお勧めのセミナーです。
【たとえ高くても選ばれるお店になるセミナー】

既に5,000社以上が購読中
「手書きPOP7つの極意」

POPにも様々な種類ややり方がありますが、最大の肝は、

1:POPを『見て』もらう事
2:POPを見て『行動』してもらう事

は別ということです。
お客さまに行動(購入)してもらうには全く別の仕掛けが必要なのです。

しかし、まだまだ多くのお店や会社がその違いに気がついていません。
そこで今回あなたには売上に『直結』するPOPの書き方を無料で公開します。




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ABOUTこの記事をかいた人

1974年、大阪府茨木市生まれ。正社員2名、売場面積30坪の小さな産直店で年商1億3千万円を達成。自身の現場経験をもとにPOPセミナーや小さなお店の販促コンサルティングなどを行い累計受講者は1,000名以上。その他、大学にて『POPコミュニケーション』の講義も持つ。