ブログを読めない日のあったあなたへ

 

今日は日曜日。

仕事上、休日にしている日なんで、ブログを書くのどうしようかな、、、

って、いつも思うんですよね。

 

・・・コーヒー飲みながら、本でも読みたいし。

 

とか思うんだけど、やっぱり書いてます。

どうしても、気になって(笑)

 

 

というわけで、今日は日曜日。

先週書いたブログ、1週間の振り返りをしたいと思います。

 

もしも、読まれていなかったモノがあれば、ぜひこの機会におさらいしておいてくださいネ

 

 

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娘が最近ハマっているのがコレ、、、パズル。部屋中、アナ雪だらけになりそうです(笑)

 

 

■【手書きPOPの書き方】書く従業員によってデキが違う場合

 複数の従業員さんで手書きPOPを書く場合。

 ・POPの統一感がとれない、、、

 ・質がバラバラ、、、

 ・字もうまいヘタ、人によって違う、、、などなど、いろいろと悩みが出てくると思うんです。

 

 その解決法とは、、、

 

 

■仕事、商品への思いに触れることで心は動く

 手書きPOPは、思いを伝えるモノ。

 

 商品に対するあなたの思い。

 仕事に懸けるあなたの思い、それらをメッセージにして、お客さんに届けるモノ。

 それが、手書きPOPなんです。

 

 

■妻に言われてはじめて気づいたお店のPOP

 せっかくだから、お客さんにみてもらいたいですよね。

 見てもらって、判断してもらいたい。

 なので、POPを置く場所にも気をつけたい。

 

 

■POPに書くネタは、商品以外のことでもOKです

 実は、商品意外にも紹介できるモノって、いっぱいある。

 ココに気づいてPOPを考えていくと、書くネタっていっぱい出てくる。

 そして、お店の魅力もグングン高まるんです。

 

 

■手書きPOPで成果を上げるために、もっともカンタンにできるコト

あえて、新しいやり方。

今、聞いた方法で、手書きPOPを書いてみる。

そこにチャレンジしてみることで、僕は新しい扉が開くと思う。

 

 

というわけで、9月も中盤に入ってきますね。

少しずつ涼しくなっていくのかな。

 

また今週も笑顔忘れず、僕も全力投球でいきたいと思います。

 

 

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「手書きPOP7つの極意」

POPにも様々な種類ややり方がありますが、最大の肝は、

1:POPを『見て』もらう事
2:POPを見て『行動』してもらう事

は別ということです。
お客さまに行動(購入)してもらうには全く別の仕掛けが必要なのです。

しかし、まだまだ多くのお店や会社がその違いに気がついていません。
そこで今回あなたには売上に『直結』するPOPの書き方を無料で公開します。




ABOUTこの記事をかいた人

1974年、大阪府茨木市生まれ。正社員2名、売場面積30坪の小さな産直店で年商1億3千万円を達成。自身の現場経験をもとにPOPセミナーや小さなお店の販促コンサルティングなどを行い累計受講者は1,000名以上。その他、大学にて『POPコミュニケーション』の講義も持つ。