バカにならない、たった1枚の影響度

 

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手書きPOPセミナー受講者の方からいただいたハガキ

 

 

こちらは以前、セミナーをしたときに受講者の方が贈ってくださったハガキなんですけどね。

たった1枚。

このようなハガキをいただくだけで、僕の気持ちは超ハッピーになりました。

 

郵便受けから落ちた郵送物のなかから、こちらのハガキを発見したときの僕の気持ち。

もう、心が一気にグワッっと浮き上がるような高揚感を感じました。

たった1枚なんですけど、与える影響度はバカになりませんでした。

 

…今って、選びきれないくらいの商品が溢れていますよね。

お客さんも困るくらいの商品の数が。

だからこそ、モノ(商品)だけじゃなく、「人」を感じてもらう。

この視点が欠かせません。

 

販促物だって同じです。

「人(書き手)」の感じられない販促物は、お客さんの心に届かない。

成果につながりにくいんですよね。

書かれていることが信頼されない。

読まれても、右から左へスルーする情報になってしまうんです。

 

冒頭でご紹介した手書きのハガキっていうは、人が伝わりやすいツールです。

読んだときに、書いた人の人柄が伝わってくる。

 

手間はかかるけど、相手の方に喜んでもらう度からいくと、その効果は抜群です。

もらった方は、とびきり嬉しいはずです。

 

一部ですが、他にも僕がいただいた手書きのハガキをご紹介しておきますね。

 

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札幌でのセミナー参加者さんからいただいたお礼状

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販促サポート先のカフェオーナーさんから

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送り手の人柄が伝わるメッセージが手書きのよさ

 

 

 

 

 

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「手書きPOP7つの極意」

POPにも様々な種類ややり方がありますが、最大の肝は、

1:POPを『見て』もらう事
2:POPを見て『行動』してもらう事

は別ということです。
お客さまに行動(購入)してもらうには全く別の仕掛けが必要なのです。

しかし、まだまだ多くのお店や会社がその違いに気がついていません。
そこで今回あなたには売上に『直結』するPOPの書き方を無料で公開します。




ABOUTこの記事をかいた人

1974年、大阪府茨木市生まれ。正社員2名、売場面積30坪の小さな産直店で年商1億3千万円を達成。自身の現場経験をもとにPOPセミナーや小さなお店の販促コンサルティングなどを行い累計受講者は1,000名以上。その他、大学にて『POPコミュニケーション』の講義も持つ。