【手書きPOPチャンネル】第22話~どんなセールストークより説得力のあるPOP

 

こんにちは、臼井です。

GWが間にあったりして、ちょっと久しぶりになってしまいました、

【手書きPOPチャンネル】の放送を今日はお送りします。

(メルマガを先にご欄になられた方はゴメンなさいね。同じ放送です)

 

今日のテーマは、ぐいぐいオススメしなくても、商品やサービスに興味を持ってもらう。

そんな手書きPOPの書き方です。

 

POPを書く時に、つい気になるのが、

「お客さんにとって、売り込みくさいメッセージになってないか?」

・・・かといって、商品のことを説明しないと売れないだろうし。

じゃっかん、ジレンマになる部分です。

 

ただ、今日のPOPチャンネルをご欄になっていただければ、その辺りのヒントになるんじゃないか?

そう思っています。

お客さんにグイグイお勧めしなくて、興味をもってもらえる。

しかも、どんなセールストークより説得力ある内容でね。

【手書きPOPチャンネル】第22話~どんなセールストークより説得力のあるPOP

 

少しでも何かのヒントになると、僕も嬉しいです。

 

 

既に5,000社以上が購読中
「手書きPOP7つの極意」

POPにも様々な種類ややり方がありますが、最大の肝は、

1:POPを『見て』もらう事
2:POPを見て『行動』してもらう事

は別ということです。
お客さまに行動(購入)してもらうには全く別の仕掛けが必要なのです。

しかし、まだまだ多くのお店や会社がその違いに気がついていません。
そこで今回あなたには売上に『直結』するPOPの書き方を無料で公開します。




ABOUTこの記事をかいた人

1974年、大阪府茨木市生まれ。正社員2名、売場面積30坪の小さな産直店で年商1億3千万円を達成。自身の現場経験をもとにPOPセミナーや小さなお店の販促コンサルティングなどを行い累計受講者は1,000名以上。その他、大学にて『POPコミュニケーション』の講義も持つ。