【手書きPOPチャンネル】第16話~通る人が立ち止まって見るブラックボード

 

先週、放送をお休みした【手書きPOPチャンネル】、

2週間ぶりの放送です。

 

今日のテーマは、ブラックボード。

 

動画の中では、ある1枚のブラックボードの事例をご紹介させていただくんですけどね。

こちらのお店の店主さん、ある時期からブラックボードに書く内容。

書き方をちょっと変えられたんです。

そうしたら、明らかに変化があったそうで。

 

お店の前を通られる歩行者さん。

そんな方々が足を止めて、自転車を止めて、見られているそうです。

 

・・・時には、

「プスッと笑われることもあって恥ずかしい」

って、店主さんおっしゃってました(笑)

 

ということで、今日の手書きPOPチャンネル放送スタートです。

【手書きPOPチャンネル】第16話~お店の前を通る人が止まって見てるブラックボード

 

 

こんなブラックボードがあると、お店に好感持てちゃうと思います。

初めてのお店でも、入店しやすいんじゃないかな。

 

 

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「手書きPOP7つの極意」

POPにも様々な種類ややり方がありますが、最大の肝は、

1:POPを『見て』もらう事
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は別ということです。
お客さまに行動(購入)してもらうには全く別の仕掛けが必要なのです。

しかし、まだまだ多くのお店や会社がその違いに気がついていません。
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ABOUTこの記事をかいた人

正社員2名、売場面積30坪の小さな産直店で年商1億3千万円を達成。自身の現場経験に基づくセミナーや研修は分かりやすく自律性を養うと好評。大学や高校、ビジネス専門学校にて『POPコミュニケーション』の講義も持ち、累計受講者数は千名を超える。モットーは「出逢う人すべてをインスパイアする」。