【会員さん事例】オンリーワンの存在に必要な、ある要素に気づき、チラシ集客を成功させた飲食店

私がお伝えするノウハウは
ずばり商品ではなく人を伝える手法です。

お店を経営しているあなたは、

「どんな人なのか?」
「どんな思いでご商売をしているのか?」

を伝えることで、あなたのファンになってもらう。

お客さまにとって、かけがえのない
『特別な』お店になる方法です。

スルーされるメッセージ

ご存知のとおり、多くのお店が
自店の素晴らしさやメリットを伝えています。

「うちのお店は、こんなに凄いんだよ」

「こんなにこだわって商品を作っているんだよ」

一方で、お客さまはそのメッセージを見て、
あるいは聞いて、どのように受け止めているのでしょう?

個人的に、あまりにも多くのお店が
自社のアピールをするので、

「どうせ、また…」

スルーしているように思うのです。

最高の看板メニュー

都内の飲食店さんの話です。

こちらのお店のオーナーさんが印象深い話をされていました。

「以前は、お客さまを惹きつける
看板メニューをつくろうとして
迷子になっていたのだけど、実は、

自分の思いやお店の雰囲気は、
料理に匹敵する最高の看板メニューになる。

そう考えると、どんなお店も
既にオンリーワンの存在なんだ」

と気づかれたそうです。

美味しい料理を提供するお店は、
たくさんあるかもしれません。

しかし、価値観の合う店主さん
自分が求める雰囲気のお店と出逢える機会は
意外と少ないのではないでしょうか。

逆にいうと、ここにお客さまにとっての
特別なお店になる秘密が隠れていると考えています。

存在意義を感じる商売を実現

前述の飲食店さんは選ばれるお店になるためには、

「提供する料理は勿論、何より
料理を提供する人間を伝える重要性」

をPOPコミュニケーションを通じて学ばれました。

そして、その伝え方をチラシに活用し
お店の近隣地区へポスティング。

すると、

「どんな方がお店をされているのか
知りたくて来てみました」

と言ってくださるお客さまが
次々とお店に来店されました。

さらに、オーナーさんは言います。

「看板商品は、たしかにお店にとって
強力な武器の1つです。

ただ一方で近所に新しい同業のお店が
オープンしてしまえば、もしかすると
お客さまは一気に奪われてしまうかもしれない。

だからこそ、人や人が作り出す
お店の空気感に共感していただくことが
大切じゃないか」

様々なメッセージの伝え方

人を伝えることが唯一の方法
と言うつもりはありません。

しかし、

「自分は一体どんな人間なのか?」

自分の人間性を分かってもらったうえで
お客さまに集まっていただける。

継続して利用していただける。

これほど自信になり
ご商売を通じて存在意義を感じられる
瞬間は他にあるでしょうか。

今回ご紹介した飲食店のオーナーさんに
インタビューさせていただきました。

  • 自営業者ならではの悩みと苦労
  • 狙って、集客できるようになった秘密
  • 確実に、安定的に売上が上がった理由
  • 以前との違いは何か?…など

音声の中でお話しくださっています。

「売上は確実に、そして安定的に上がってます」

○追伸:

今回の会員さんのように
ポスティングチラシで集客を成功するには?

会員さんの店舗(飲食店、洋菓子店、写真店)で実践、

結果の出た実物チラシ3枚の事例を
こちらでご紹介しています。

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