社員2名の小さなお店が起こした奇跡>>

1年間の販売量をわずか10日で完売した化粧品販売店さんの事例

1年は365日。

前年1年間の販売量を
わずか『10日間』で達成された

とんでもない会員さんがいらっしゃいます。

1年間の販売数を
10日で同じ本数売るということは、

【365日÷10日=36.5】

単純計算すると昨年の36倍の
スピードで売れたことになります。

驚異的スピードです。

過去には、

「前年と比較したら
138倍で売れだした」

そんな超ド級の記録を
叩き出した方もいらっしゃいました。

セミナーや講座でご縁をいただくと
ときどき爆発が巻き起こります。

ちなみに今回の
36倍のスピード販売を達成されたのは、
エステサロンの女性会員さんです。

販売されたのは化粧品。

化粧品って、単純に考えると
継続して使う商品だと思います。

毎日つかっていたら、
いつか無くなります。

お気に入りなら
また買いたいと思うはずです。

わが家にも1~2か月に1回
某化粧品会社から
『○○○』という
(恐らく化粧品だと思います)

が届きます。

「男性にはない世界だなー」

なんていつも眺めています(笑)

お店や会社側とすれば
継続商品は売りたい商材です。

売れれば、売上の目途が立つ
ありがたい商品ですからね。

だけど現実は結構厳しいです。

最初に利用してもらうまでの
導入部分で手こずることが多いですよね。

今回の会員さんは、

継続商品でもある化粧品を
36倍のスピードで販売されました。

その会員さんから以前
メッセージをいただきました。

こちらです。

(前略)メイクドレッサーの鏡の横に
商品と合わせて置いてみたら

メイクが始まる前に覗きこんで
読んでくれているお客様の姿が!

メイクのあと、お客様の方から、

「これは、お化粧した上からでも使えるの?」

と聞いてくださって

販売につながっています。(後略)

化粧品販売店の女性

鏡の横に『何か』を置いた。

すると、お客さまが
ある『何か』をのぞきこみ
興味を持って読むようになった。

そして質問してくれる。

その質問に答えたら
販売につながるようになった。

…さて、ここまで来たら、
勘の鋭いあなたは、
もうお分かりでしょう?

会員さんが活用し
スピード販売を実現された
何か、、、とは?

『ある』モノをうまく活用すれば
驚く結果を掴めます。

1年間の販売数量を
10日で売ることも可能です。

「月に1個売れたらいいかな…」

と思っていた商品が
1か月“だけ”で58個売れる、
なんて事も実現します。

もうお分かりですよね?

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