【手書きPOPチャンネル】第20話~お客様の声、こんな風に使うとインパクト残りやすい!?

 

お客さんの声やご感想を紹介する、

この重要性って、僕がお伝えしなくてもご存知のことだと思うんですね。

 

でね、昨日のことなんだけど。

僕の自宅に、ある通販会社さんから郵送物(DM)が届いていたんです。

まぁ、以前にも届いてたモノだったので、今回も中の紙だけとって捨てようと封を破ったんです。

そしたら、中から出てきた1枚の紙に僕の目が留まった。

 

「コレ、使えるんじゃない?」

「今度、俺もやってみようかな?」

 

そう思った1枚の紙があったんです。

【手書きPOPチャンネル】第20話~お客様の声、こんな風に使うとインパクト残りやすい!?

 

 

ニュースレターとか、郵送物と一緒に使えそうなのかな?

そんな風にも思いました。

 

 

 

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なぜ、あのPOPは売れて、私のは売れないの?

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ABOUT著者プロフィール

1974年、大阪府茨木市生まれ。年間500名を超える受講者への手書きPOPセミナー講師。正社員わずか2名、売場面積30坪の小さな産直店で、ほぼゼロの広告宣伝費のなか年商1億3千万円。アンテナショップ出店を検討する自治体からの視察が殺到。パート募集をすれば「娘を働かせたい」とお客が順番待ち。こんな一風変わったお店での経験が今の仕事の原点。小規模店の販促コンサルも行っている。