【手書きPOPチャンネル】第20話~お客様の声、こんな風に使うとインパクト残りやすい!?

 

お客さんの声やご感想を紹介する、

この重要性って、僕がお伝えしなくてもご存知のことだと思うんですね。

 

でね、昨日のことなんだけど。

僕の自宅に、ある通販会社さんから郵送物(DM)が届いていたんです。

まぁ、以前にも届いてたモノだったので、今回も中の紙だけとって捨てようと封を破ったんです。

そしたら、中から出てきた1枚の紙に僕の目が留まった。

 

「コレ、使えるんじゃない?」

「今度、俺もやってみようかな?」

 

そう思った1枚の紙があったんです。

【手書きPOPチャンネル】第20話~お客様の声、こんな風に使うとインパクト残りやすい!?

 

 

ニュースレターとか、郵送物と一緒に使えそうなのかな?

そんな風にも思いました。

 

 

 

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「手書きPOP7つの極意」

POPにも様々な種類ややり方がありますが、最大の肝は、

1:POPを『見て』もらう事
2:POPを見て『行動』してもらう事

は別ということです。
お客さまに行動(購入)してもらうには全く別の仕掛けが必要なのです。

しかし、まだまだ多くのお店や会社がその違いに気がついていません。
そこで今回あなたには売上に『直結』するPOPの書き方を無料で公開します。




ABOUTこの記事をかいた人

正社員2名、売場面積30坪の小さな産直店で年商1億3千万円を達成。自身の現場経験に基づくセミナーや研修は分かりやすく自律性を養うと好評。大学や高校、ビジネス専門学校にて『POPコミュニケーション』の講義も持ち、累計受講者数は千名を超える。モットーは「出逢う人すべてをインスパイアする」。