第一印象を決める「手書きチラシ」基本ワザ‏

 

2015年最初の【手書きPOPチャンネル】の放送です。

今回のテーマは、手書きチラシです。

 

僕のまわりでも手書きPOPと併用して、手書きチラシを導入されるお店。

すごく増えています。

ただ、せっかく手書きチラシを作るなら、目に留まるモノ。

お客さんに読まれるモノをつくりたい。

そう思いますよね。

 

そこで、注目したいのが、「手書き」です。

 

今日の放送の中では、

 

 ・ココだけは手書きにしたい2つのPOINT

・●●●●●●●を手書きにすると目に留まりやすく

・自己紹介は手書きにした方がイイ理由

・説得力を増すには、オススメ●●は手書きにすべき

・従来の印字チラシでも、ココを変えれば反響が変わる

 

これらについて、ご覧いただけます。

 

手書きチラシだけでなく、ニュースレターなどにも活用できる手書き販促基本ワザです。

 

手書きPOPチャンネル第8話~第一印象を決める「手書きチラシ」基本ワザ‏

 

 

 

 

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「手書きPOP7つの極意」

POPにも様々な種類ややり方がありますが、最大の肝は、

1:POPを『見て』もらう事
2:POPを見て『行動』してもらう事

は別ということです。
お客さまに行動(購入)してもらうには全く別の仕掛けが必要なのです。

しかし、まだまだ多くのお店や会社がその違いに気がついていません。
そこで今回あなたには売上に『直結』するPOPの書き方を無料で公開します。




ABOUTこの記事をかいた人

1974年、大阪府茨木市生まれ。正社員2名、売場面積30坪の小さな産直店で年商1億3千万円を達成。自身の現場経験をもとにPOPセミナーや小さなお店の販促コンサルティングなどを行い累計受講者は1,000名以上。その他、大学にて『POPコミュニケーション』の講義も持つ。