あなたに眠る宝を発見する方法
セミナー受講者さんや会員さんと話をしていると、 ふと感じる事があります。 それは、 「答えはあなたが持っている」 という事です。 商品を売る方法にしても、 お客さまにお話しすれば喜ばれるネタにしても、 そのヒントは、あな...
セミナー受講者さんや会員さんと話をしていると、 ふと感じる事があります。 それは、 「答えはあなたが持っている」 という事です。 商品を売る方法にしても、 お客さまにお話しすれば喜ばれるネタにしても、 そのヒントは、あな...
洋菓子・ベーカリー業界の方を対象に東京で手書きPOPセミナーでした。 セミナー終了後、受講者さんよりたくさんのご相談を頂きました。 「これ他の方も同じように悩まれているかも…」 というご相談内容が多かったです。 そこで、...
今日のテーマは、『POPサイズの統一化』についてです。 POP効果を最大化させるうえで 『統一化』 は必須事項です。 もしも、 「なにげに、無意識にPOPを書かれている」 「サイズになんか意識をしたことがない」 「今さら...
答えに窮する質問を頂くことがあります。 例えば、その1つが、 「自分的にあまり美味しくない商品をどのように勧めたら良いのでしょう?」 というご質問です。 ご自身でビジネスをされているオーナーや店主さんなら、まずそんな事は...
以前の私たちは、成果につながりにくい努力をしていた、 そんな風に思います。 ある会員さんからこんなお話を聞きました。 実は、商品を売るための活動には、 成果につながりやすい活動 成果につながりにくい活動 この2つがありま...
産直・土産施設の売り上げを上げたい(前年比+20%を達成したい) というメッセージを頂きました。 ずばり言いますが、 「お土産売場の売上を上げる」 これって、狙い目です。 達成しやすい目標です。 この方は、 「前年比プラ...
『手書きPOP7つの極意』 ご購読者からメッセージを頂きました。 理容室をオープンさせたので単価アップにつなげていきたいです ・顧客単価アップ ・手書きPOP この2つはものすごく相性が良いです。 顧客単価を上げるために...
もしも、あなたが商品をお勧めすることに抵抗がある。 商品説明をした時に、お客さまが嫌そうな顔をされる。 押し売りと勘違いされていないか? 心配になって、うまく商品提案をできないのなら、手書きPOPを試してみる価値はありま...
今、手書きPOPが求められているのは、小売店やサービス業だけではありません。 ほぼ全ての業種においてです。 例えば、メーカーや卸売(問屋)業においてもです。 メーカーさんが、お得意先さんに営業をする。 先方のバイヤーさん...
お店の雰囲気にあったPOPをどう作れば良いのか分かりません… 販売先のお店によって、POPを使い分けた方がいいのでしょうか? ご相談を頂きました。 この方は、食品メーカーの方です。 自社の商品をお得意先へ卸されている。 ...