オンラインPOPセミナー開催、47名の方に参加いただきました

「すぐ結果につながるのが
良いみたいですね」

お言葉をいただきました。

…そう、POPって結果に即直結します。

今日POPを学ぶ。

お店でPOPを書く、設置する。

いきなりPOPを書いた商品が
普段の倍売れる。

なんてことが普通に起こります。

今日学んで、明日売れる。

これこそPOPの最大のメリットの1つです。

オンラインのPOPセミナーでした

先日、Zoomを使った
オンラインのPOPセミナーを開催いただきました。

美容関連の商品を取り扱われる
組合さんに主催いただき美容室を中心に
47名の方々が参加くださいました。

北は北海道、南は沖縄からご参加。

まさにオンラインのメリットを
最大限発揮した形となりました(笑)

例えば、今回多くご参加いただいた
美容室さんのようにサービス提供型の
ご商売の場合、

物販が難しいというご相談をよくいただきます。

失客の不安

お客さまを思って
商品の説明をしたつもりが、

「押し売りされた、、」

誤解を生んでしまう。

お客さまによってはそのまま2度と
お店に来られない。

黙ってお店を去っていく、、(失客)
なんて事態もよく起こると聞きます。

ある美容室オーナーさんは
商品説明をすると、お客さまが明らかに
嫌そうな顔をされるのがわかる。

だから、ある美容室のオーナーさんは
スタッフさんに、

「商品は売らなくていい」

そう伝えられていたと言います。

(※その後POPを学びバンバン売上を上げられていますが笑)

POPはコミュニケーションツール

POPの役目は商品を売ること、

ではありません。

お客さまとのコミュニケーションを
引き出すのが目的です。

POPを見て、商品に興味を持つ。

そして、あなた(お店の方)に話しかける。

結果、商品が売れる。

そのきっかけをつくるのがPOPです。

「お客さまの質問に答えるだけで
商品が売れるようになりました」

実際、セミナーや講座に参加し、

POPコミュニケーションを学ばれた
会員さんで成果をあげられた方は
共通しておっしゃいます。

売らなくても売れる

正しいPOPを学ぶと変化が起こります。

POPを読んで興味を持った方が
声をかけてくださるようになる。

商品について質問や話を聞いてくださいます。

この時点で商品に
興味を保たれている状態です。

押し売りっていうのは
興味のない方に売ろうとするときに
起きるんです。

商品に興味のある方に手を挙げていただく。
話しかけていただく。

その突破口をPOPが作ってくれるのです。

先日のオンラインセミナー参加者さん、
どんな変化が起きているのか?

ご報告をお聞きするのが楽しみです。

無料講座

小さなお店 事例

正社員2名の小さなお店の大逆転…

「品揃えでは勝てないし…」「ネットが得意でもないし…」「価格も安いわけじゃない…」

おまけに周囲は全国規模のチェーンストアや百貨店がズラリ。

なぜ社員2名、売場面積30坪の小さなお店で、ずぶの素人が年商1億3千万円を達成できたのか?

その秘密をこちらで公開しています。