ある農業学校で「手書きPOPセミナー」を行わせてもらった時のこと。
参加者の方々は、新規就農を目指す未来の生産者さん。
その参加者さんがセミナーの中で書かれたPOP、これが非常にうまかった。
・・・というか、3時間の講義の中で見違えられた。
あるコトに気づかれことで、POPが驚くほど上手に書かれるようになったのです。
その秘密を動画の中でお話ししています。
POP(ポップ)臼井 浩二
ある農業学校で「手書きPOPセミナー」を行わせてもらった時のこと。
参加者の方々は、新規就農を目指す未来の生産者さん。
その参加者さんがセミナーの中で書かれたPOP、これが非常にうまかった。
・・・というか、3時間の講義の中で見違えられた。
あるコトに気づかれことで、POPが驚くほど上手に書かれるようになったのです。
その秘密を動画の中でお話ししています。
社員2名、売場面積30坪。周囲は全国規模の競合がズラリ。ずぶの素人が、小さなお店で販促費ゼロで起こした奇跡とは…?その秘密をこちらで公開しています
社員2名、売場面積30坪の小さな産直店で、販促費ほぼゼロのなか年商1億3千万円を達成。パートを募集すれば「娘を働かせたい」とお客が順番待ち。アンテナショップを検討する自治体からは視察が殺到。一風変わったお店での経験から「現場が主体的に取り組むことで、チームの雰囲気が良くなり、業績もアップする」と学ぶ。
現在は、「”売れる”成功体験を通して、チャレンジ文化をつくる」を信念に店舗の販売促進・人材育成にPOPを活用。
サポート実績は200社以上、上場企業でのセミナーや研修など累計受講者数は3千名を超える。「現場での気取らない、フランクなコミュニケーションが従業員のモチベーションを上げる」と定評。
「商品・お客さま・従業員」3つの変化を引き起こすPOPコミュニケーション(通称ポプコミュ)を提唱。正社員2名、売場面積30坪の小さな産直店で、販促費ほぼゼロのなか年商1億3千万円を達成。パートを募集すれば「娘を働かせたい」とお客が順番待ち。アンテナショップを検討する自治体からの視察が殺到。そんなユニークなお店の経験をもとに、現在は実店舗の販促を支援。上場企業でのセミナーや従業員研修など、累計受講者数は3千名以上。大学などでも講義を持つ。大阪府茨木市生まれ。