【手書きPOPチャンネル】第5話 ~目に留まるPOPが今スグ書ける身近な参考事例

 

おはようございます。

今日は、火曜日ですね。

 

・・・火曜日って、何の日だかご存知ですか?

 

 

そう、【手書きPOPチャンネル】放送日です。

手書きPOPの書き方を動画で学べる。

・・・しかも、無料で。

その番組放送日です(笑)

 

 

というわけで、収録して来ましたよ、第5話の話。

今回のテーマは、「目に留まる手書きPOPを書く方法」。

 

POPで、もっとも多い悩みの1つ、それは、

 

「目に留まるPOPが書けない、、、」

「どうやったら、お客さんの目に引くPOPが書けるんでしょう?」

 

という悩み。

 

 

もしも、あなたも同じように、目に留まるPOPを書きたい。

だけど、うまくいかない、、、。

そのような状況でしたら、今日の動画が役に立つかもしれません。

 

動画の中では、

 

 ・先日、家族で行ったあるうどん屋さん
 
・順番待ちしていた時に、思わず目に留まったある●●●ー
 
・今スグPOPにも活用できる●●の部分
 
・スタッフさんがいるお店なら、さらに広がる使い方
 
・目に留めるために、あえて●●を活用する
 

 

こんな話をしています。 

では、ご覧ください。

 

【手書きPOPチャンネル】第5話~目に留まるPOPが今スグ書ける身近な参考事例  

 

 では、また次回の放送を楽しみにしていてくださいねー

 

 

 

手書きPOPの書き方極意

ABOUT著者プロフィール

1974年、大阪府茨木市生まれ。年間500名を超える受講者への手書きPOPセミナー講師。正社員わずか2名、売場面積30坪の小さな産直店で、ほぼゼロの広告宣伝費のなか年商1億3千万円。アンテナショップ出店を検討する自治体からの視察が殺到。パート募集をすれば「娘を働かせたい」とお客が順番待ち。こんな一風変わったお店での経験が今の仕事の原点。小規模店の販促コンサルも行っている。