【手書きPOPチャンネル】第2話~事例から学ぶ手書きPOPビフォー&アフター

 

今日の高知は、窓から日差しが差し込みイイ天気です。

寒くなってきたんで、黄色い太陽の日差しがすごく気持ちイイです。

 

 

さて、今話題の「手書きPOPチャンネル」。

(・・・ご存知ですか?)

 

前回の第1話が大好評!?だったので、継続放送が決定したそうです。

 

 

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Facebookでも話題(!?)の「手書きPOPチャンネル」(笑)

 

 

 

というわけで、「手書きPOPチャンネル第2話」。

今日放送のテーマは、「事例から学ぼう、手書きPOPビフォー&アフター」です。

 

実際に書かれた事例を参考に、手書きPOPを客観的に視る練習です。

 

 

以前、こちらのブログでもご紹介したことのある手書きPOPセミナー参加者さんのPOP。

1時間半のセミナーを受講することで、POPの中身(メッセージ)に圧倒的な変化が生まれた。

 

こちらのブログ(or メルマガ)でPOPをご覧になった方も、もう1度カクニンしてみましょう。

動画を見ながら、新たな気づきを得てみましょう。

では、コチラからご覧になってください。

 

【手書きPOPチャンネル】第2話
~手書きPOP事例ビフォー&アフター~地方のお土産店編(約4分)

 

 

 

POPを客観的に視る。

●●ポイントをチェックする。

そして、ご自身のモノに当てはめる。

これらは、手書きPOP上達のための近道です。

 

ぜひ、何度もカクニンしてみましょうね。

 

 

 

 

売れるPOPの書き方ハンドブック

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ABOUT著者プロフィール

1974年、大阪府茨木市生まれ。年間500名を超える受講者への手書きPOPセミナー講師。正社員わずか2名、売場面積30坪の小さな産直店で、ほぼゼロの広告宣伝費のなか年商1億3千万円。アンテナショップ出店を検討する自治体からの視察が殺到。パート募集をすれば「娘を働かせたい」とお客が順番待ち。こんな一風変わったお店での経験が今の仕事の原点。小規模店の販促コンサルも行っている。