手書き年賀状の書き方大公開!目に留まる、印象に残る書き方とは?

目に留まる年賀状

「年賀状を仕事に活かせないか?」
そんな風に思われたことないですか?

日本独特の文化である年賀状。
あなたの「手間」と「時間」をつかって、書くわけです。

せっかくなら、送る相手の方に喜んでもらいたいですよね。
お客さまに送るなら、あなたのことを思い出してもらいたいですよね。
好印象を持ってもらいたいですよね。

せっかく書くのなら、

仕事に活かせないか?

そんな風に思われませんか?

…僕は、思いっきり思います!
せっかくなら、この年賀状の機会に、、

「僕のこと思い出して欲しいな」とか。

メールでのやり取りだけで、実際にお会いしたことのない方には、

「好印象を持ってほしいな」
そんな風に思って、年賀状を出しています。

(欲の塊です!)

 

…そこで今回は、年賀状の書き方。

  • パッと目に付く
  • インパクトのある年賀状

その書き方を動画でご紹介します。

パッと目に留まる「手書き年賀状」の書き方大公開! 

どこのお宅でもそうだと思うんですが、
元旦、1月1日って、郵便受けには、年賀状が束になって届いていますよね。

そして、その大半は、パソコンで印字されたものだと思うんです。
年賀状の「定型フォーマット」でつくられた書き方ですよね。

そんな大量の年賀状のなかで、

  • パッと目立つ
  • 手に取ったときに、インパクトのある
  • 印象に残る
  • 何度も読み返してもらえる
  • こんな書き方してみたいと思ってもらえる

そんな年賀状の書き方です。

何もこれっていうのは、お仕事だけでなく。
プライベートでも、お友だちや同僚などの仲間にも喜んでもらえる年賀状になってきます。

…今から年賀状!
っていうと、結構ギリギリのタイミングだと思いますが(笑)

もしも、余裕があれば、チャレンジしてみてくださいね!

手書きPOPの書き方極意

ABOUT著者プロフィール

1974年、大阪府茨木市生まれ。正社員2名、売場面積30坪の小さな産直店で年商1億3千万円を達成。自身の現場経験をもとにPOPセミナーや小さなお店の販促コンサルティングなどを行い累計受講者は1,000名以上。その他、大学にて『POPコミュニケーション』の講義も持つ。