【動画】この手書きPOP、響くポイントは?

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「お客さまの立場になって考える」

僕たちモノを売る世界でよく言われる言葉ですよね。

でも、これって、、、結構難しくないですか?

確かにお客さまの立場になって物事を考える。

販促物を使うにしても、お客さま目線でメッセージを考える。

すごく重要です。

そして、すごく難しいですよね?

実は、手書きPOPにもこれは当てはまるんですけど、

  • お客さまが考えていること
  • その商品ついて聞きたいこと
  • 興味を持っていること

これらをメッセージにして、伝えてあげる。

もう、ほんと欠かせない重要なポイントです。

そこで今日は、この大事だとは分かっているけど、いざ実行するのが難しい。

「お客さまの目線で考える」

これを実践できるヒントになる話をします。

というか、文字にすると、いまいち伝わりにくいので、話します。

動画でお伝えします。

手書きPOPを書く上でもポイントになる、

「お客さま目線になる」

これをどうやってすればいいのか?

動画で紹介している手書きPOPからヒントを得てみてください。

では、どうぞ。

考えてみよう、このPOPの響くポイントは? 

https://www.youtube.com/watch?v=Yl6n15FIBHw

4分19秒の動画ですのでね、

ご覧になって、動画で話していることを一度考えてみてください。

「お客さま目線になる」

このヒントが見つかるのでは?

ABOUT US
臼井 浩二POPコミュニケーション合同会社 代表
直売所・道の駅・小売店を中心に、商品の魅せ方や売場改善、価値の伝え方を通じて、現場スタッフや生産者が「やってみたい」と動き出す現場づくりを支援しています。 大阪・千里中央の産直店勤務時代には、社員2名・売場30坪で年商1.3億円を達成。現在は全国の自治体・JA・道の駅・直売所・小売チェーンなどで、研修・講演・現場支援を行っています。 臼井浩二のプロフィールを見る →