第一印象を決める「手書きチラシ」基本ワザ‏

2015年最初の【手書きPOPチャンネル】の放送です。

今回のテーマは、手書きチラシです。

僕のまわりでも手書きPOPと併用して、手書きチラシを導入されるお店。

すごく増えています。

ただ、せっかく手書きチラシを作るなら、目に留まるモノ。

お客さんに読まれるモノをつくりたい。

そう思いますよね。

そこで、注目したいのが、「手書き」です。

今日の放送の中では、

 ・ココだけは手書きにしたい2つのPOINT

・●●●●●●●を手書きにすると目に留まりやすく

・自己紹介は手書きにした方がイイ理由

・説得力を増すには、オススメ●●は手書きにすべき

・従来の印字チラシでも、ココを変えれば反響が変わる

これらについて、ご覧いただけます。

手書きチラシだけでなく、ニュースレターなどにも活用できる手書き販促基本ワザです。

手書きPOPチャンネル第8話~第一印象を決める「手書きチラシ」基本ワザ‏

https://www.youtube.com/watch?v=U8g95lbtslk

ABOUT US
臼井 浩二POPコミュニケーション合同会社 代表
直売所・道の駅・小売店を中心に、商品の魅せ方や売場改善、価値の伝え方を通じて、現場スタッフや生産者が「やってみたい」と動き出す現場づくりを支援しています。 大阪・千里中央の産直店勤務時代には、社員2名・売場30坪で年商1.3億円を達成。現在は全国の自治体・JA・道の駅・直売所・小売チェーンなどで、研修・講演・現場支援を行っています。 臼井浩二のプロフィールを見る →