チョットした実験~自分の気持ちに素直に過ごしてみる

 

昨日、この映画を観てきました。

 

アメリカン・スナイパー~話題作らしいんですね、知らなかった
アメリカン・スナイパー~話題作らしいんですね、知らなかった

 

 

「平日に映画を観てきた」

なんて書くと、

「コイツ、仕事してへんのか!?」

って、思われそうでチョット躊躇ったんだけど(笑)

 

映画を観る前のエレベーターの中で、ご機嫌なボク
映画を観る前のエレベーターの中で、ご機嫌なボク

 

・・・あっ、そうそう。今日は販促物の話じゃないです。

 土曜日の週末なので、僕が普段考えてる独り言を書かせてもらいます。

なので、あまりその辺りに興味がない方は、ココのあたりで、、、にしておいてくださいネ(謝)

 

最近、・・・といっても、ついこの何日かなんだけど。

自分の気持ちにしたがって過ごしてみよう、そう思っているんです。

自分のやりたいコト。

ワクワクしそうだなぁ、と思ったことがあれば、とりあえずやってみる。

あんまり打算的にならずにね、と。

チョットした実験

僕の性格的にも、自分の感情を押しこめる。

そんな癖があると思っていて。

 

「あっ、これやりたいな〜」

と思っても、

「でも、それやると、、、だよね」

みたいな感じで、自分の感情に対して意志のチカラで、こう対抗するというか。

何かを感じても、一旦一呼吸置いて、考える癖がある。

 

例えば、昨日の映画もそう。

 

「なんか、映画観たいなぁ」

 そう思ったら、以前なら、

 

「でも、待てよ。今のうちにあれもやっておいた方がイイんじゃないか。

 そうすれば、後々、仕事も楽にまわるんじゃない?

 止めておいたほうが、、、」

みたいな風に考えて、感情をどっちかというと押しこめていたんですね。

(従来、僕の休日は、土日の週末)

 

ただ、ここ数日は、気持ちに素直に従ってみようと。

 

自分が今、やりたいと思ったコト。

これ、やってみるとチョット楽しそうだなぁ、と思ったら。

あんまり深く考えず、損得とか考えず、とりあえずやってみる。

直感を大事にするというのかな。

そんなコトを意識しています、ここのところ。

 

自分の心が悦ぶことをしていったら、どうなるんだろう?

何かオモシロいことが起きないか?

そんな感じのチョットした実験です。

というわけで、僕の独りごとにお付き合いくださり、最後まで読んでくださってありがとうございますね。

嬉しいです。

 

 

ABOUT US
臼井 浩二POPコミュニケーション合同会社 代表
直売所・道の駅・小売店を中心に、商品の魅せ方や売場改善、価値の伝え方を通じて、現場スタッフや生産者が「やってみたい」と動き出す現場づくりを支援しています。 大阪・千里中央の産直店勤務時代には、社員2名・売場30坪で年商1.3億円を達成。現在は全国の自治体・JA・道の駅・直売所・小売チェーンなどで、研修・講演・現場支援を行っています。 臼井浩二のプロフィールを見る →