「手書きPOP7つの極意」について|POPコミュニケーション合同会社

現在、「手書きPOP7つの極意」は、内容の見直しに伴い、無料PDFと実践フォローメールの新規受付を一時休止しています。

これまで本資料では、手書きPOPを通して、商品の魅力やおすすめしたい理由を伝える考え方をご紹介してきました。

一方、研修や現場支援を重ねるなかで、POPは書き方を知るだけでなく、

「なぜ、この商品をおすすめしたいのか」
「お客さまに、何を伝えたいのか」

一人ひとりが商品の魅力に気づき、自分の言葉で伝えることが大切だと、あらためて感じています。

そこで現在、これまでの内容を見直し、今の考え方と現場での実践に合う資料へ整え直しています。

新しい内容をお届けできる状態になりましたら、こちらのページでご案内いたします。

POPの書き方をお探しの方へ

「POPに何を書けばよいのか分からない」
「短いキャッチコピーを考えようとすると、手が止まってしまう」

そのような方に向けて、まず意識したい考え方を、こちらの記事でご紹介しています。

【手書きPOPの書き方】初心者が成果を上げやすい方法

短い言葉をひねり出すのではなく、多少長くなっても、自分の言葉で商品の魅力を伝える。

手書きPOPを初めて書く方にも取り組みやすい方法をご紹介しています。

POPセミナー受講者が書いたPOPのビフォーアフター

さらに詳しく、実践方法を学びたい方へ

書籍「売れるPOPの書き方ハンドブック」表紙

売れるPOPの書き方ハンドブック

商品の魅力を、自分の言葉で伝える。

POPを書く前の考え方から、伝える内容の整理、レイアウト、キャッチコピーやメッセージの組み立て方まで、現場で試しやすい形でまとめています。

字やイラストに自信がない方や、これから初めてPOPを書く方にも取り組んでいただける内容です。