社員2名の小さなお店が起こした奇跡>>

まずは、こちらで成果をつかんでください

手書きPOPの書き方マニュアル 

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こんな思いをされたことないですか?

  • 「手書きPOPに興味はあるけど、何を書けばいいのか分からない、、、」
  • 「POPを書いているけど、お客さまの反響がない、、、」
  • 「字に自信がないけど、手書きでPOPを書いてみたい、、、」
  • 「字も絵も苦手。 メッセージも抽象的になってしまう、、、」
  • 「オススメ商品の表現の仕方が思いつかない、、、」

 

もしも、一度も感じたことがない話だったらそれに越したことはありません。

しかし、もしも心辺りがあるのなら、、、

この極意を読んでいただければ、何かのヒントを得てもらえるのではないか?

と思っています。

 

そしてそれは、きっとあなたのお店に新たな価値をもたらしてくれるでしょう。

 

極意3p

43ページにわたって手書きPOP活用法が満載

 


 

臼井浩二

 

こんにちは、臼井(うすい)浩二です。

今回、手書きPOPを通じてご縁をいただけましたこと、本当に嬉しく思っています。

 

このご縁を通じて、たとえ小さなお店だとしても、

「大型店には負けない、お客さまや地域に愛されるお店になる秘密のノウハウ」をお伝えさせていただきます。

 

 

ポップアート研究所 臼井浩二(うすいこうじ)
1974年、大阪府茨木市生まれ

正社員わずか2名、売場面積30坪の小さな産直店でほぼゼロに近い広告宣伝費の中、年商1億3千万円を稼ぐ。アンテナショップ出店を検討する自治体からの視察も殺到。パート募集をすれば、「娘を働かせたい」とお客が順番待ち。こんな一風変わったお店での経験が今の仕事の原点。
現在は、企業や自治体でのセミナー開催など年間500名以上の受講者への講習や、販促コンサルティングを行う。趣味は、映画鑑賞・DIY、そして1人娘と遊ぶこと。
 
2014年度委嘱アドバイザーetc
■農林水産物直販所支援事業アドバイザー■高知県委託業務公募型プロポーザル委員会 審査委員■高知県小規模事業者等支援事業 外部専門家■高知県商工会連合会 販促アドバイザー他

「今の仕事が楽しくて仕方ない!」そんな風に感じてもらいたくて今の仕事を始めました。

 僕は、今の仕事が大好きです。

1年後には、もっと仕事が好きになっていると思います。

だけど10年前の僕は、仕事が嫌で、嫌で仕方がなかったです。

しかし、あることがキッカケで世界は逆転しました。

 

そう、それが「手書きPOP」との出逢いでした。

  • お客さまと、話をする楽しさ
  • お客さまに、商品をお薦めする悦び
  • お客さまに、喜んでいただく満足感

これらすべてを、手書きPOPは僕に与えてくれました。

 

「あぁ、今の仕事していてよかったぁ」と、

出来る限り多くのご商売をされている方々に感じていただきたいと思っています。

これからも、皆さまと笑顔でいられる仕事をしていきたいです。

 

そんな僕の想いを、今回カタチにいたしました。 

手書きPOPの極意をダウンロードいただければ、以下を無料で受け取れます。 

 

<受け取れるモノ>

  1. 「手書きPOP7つの極意」43ページPDFファイル
  2. 「7日間のメールセミナー」(※配信解除可能)

 

手書きPOP7つの極意から学べる内容
▼小さなお店が大型店に勝ち続ける秘訣
▼お客様に”買う理由”をズバッと伝えるコツ
▼売上の軸をつくる看板商品の見つけ方
▼価格競争に巻き込まれず、売上を増やす方法
▼”お客”が”お客”を呼ぶ、口コミ増産法
▼顧客満足度をグンと上げてリピーター生み出す秘訣
▼”売り込み”不要の商売繁盛術
極意3p
メールセミナー内容
【1日目】お客さんに伝わらない理由
【2日目】以前は2ヶ月。今では1週間で売り切る、その秘密
【3日目】●●さんのPOPのイメージは?
【4日目】小規模店が選ばれるための販促法(動画)7分42秒
【5日目】お店を去るお客様はノーコメント
【6日目】POPで得られる2つのメリット
【7日目】「販売までの時間短縮になった」自宅サロン

 

詳しくはダウンロード後にお送りするメールセミナーでお伝えしていますが、

今回の「極意」をご覧になってすぐに手書きPOPを実践。

年に4~5本の売れ行きだった商品を、月に50数本売られた美容室さんもいらっしゃいます。

 

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「7つの極意」をご覧になられた方からのメッセージ

臼井さんから教えて頂いたPOPの書き方で書いてみたところ、こちらから何も説明も言わずに売れました♪
お客様が読んで買う気になっていただけました♪
ありがとうございます。 
それに値段を書くの忘れてたんです。
2980円でしたが、値段関係なしに売れたんです。すごく嬉しかったです!
説明していいのがあるんですよ〜ってなると押し売りみたいになるのが嫌でしたが
ポップひとつで簡単に売れる楽しみが出来ました。
どんどん書いてみま〜す(^O^)                      
(サロン T・Mさん女性)
  
まさに「目からウロコ状態」でした。
今までここまでポップに向き合っていなかったのかと反省いたしました。
・・・で!!
今日早速実践したところ!!
反響が早くも有りました!!
自分自身すごく驚いています!!
まだこれから作成するものもあるんですが、凄く参考になりました。
(R・Tさん 男性 飲食)
 
今回メールセミナーを受講しました●●と申します。
7日間にわたり、POPの書き方、売場での実践等いろいろ教えて頂きました。
私の仕事は商品を企画し、POPを付けて売る量販店向けメーカーですが、商品が1つでも売れてお客様に良さが伝わるといいと思っているのは作る側も同じですので、とても良い経験となりました。
これからも、お客様が手に取って頂けるようなPOPを頑張って作っていきたいです。
 
臼井さんのセミナーが現場の声や実地を詳しく書いてくださっているのでとても分かりやすく受講できました。
これからもメルマガ楽しみに読ませていただきます。
(M・Tさん女性 アパレルメーカー)
 
私は小売店で働いていて、商品の発注も任されています。
今までは、パソコンできれいに体裁よくPOPを作ったり、カラーマジックを使って目立つようにカラフルなPOPを作っていました。
でも、手間がかかるわりに効果はいまいちでした。 
そこで、『手書きPOPの極意』のとおり、筆ペンでさらさらと手書きPOPを作りました。そうしたら、今まで全く売れなかった商品が動きました。びっくりです!
筆ペンは力まずに字がかけるので、すごくいい!ですね。これからも力まず、ばんばんPOPを作っていきます。ありがとうございます。
(小売 M・Yさん 女性)
  
 私は和洋菓子屋の店長をしています。店長になって4年経ちますが、失敗ばかりする出来ない店長でした。 
今年の5月から他店への異動があったのをきっかけに新しい環境で、今までより売り上げを上げる方法はPOPなのかな?と思っていました。
書き方も分からず、POPの書き方を検索したところ臼井さんのブログを発見し、ちょくちょく拝見させて頂いています! 
 
臼井さんの教えてくださる極意は、『こんな私でもやってみよう』って思え、POPを書いてる時間が不思議と楽しく感じました。
『お客さまにおいしいお菓子を食べて、リラックスした気持ちになってもらいたい』という販売する目的が、最近明確になりました。売上は思うように伸びませんが、仕事への向上心・やる気はいっぱいです!
こんな私ですが、今後ともよろしくお願いします
(和洋菓子店 R・Tさん女性)
  
私どもは夫婦で接骨院をしています。
主人が施術、妻の私は施術以外全般をやっており、院内のPOPも私がやっています。
最近は自費治療に力を入れており、押し付けにならない宣伝に格闘しておりました。
今までは新治療を読みやすいようにとパソコンで作って貼っていたのですが、極意を読んで手書きでホワイトボードに書いてみました。
なんと、貼りだして1週間で2人予約してくれました。
反応の良さにびっくりです。
以前パソコンで作ったはがきも患者さんに出したのですが
次回は手書きでやってみようかと思っています。
これからもいろいろ試していきたいと思います。ありがとうございました。
(接骨院 女性 H・Kさん)
  
やはり見栄えより心がこもった手書きですね
商品のいいところばかり伝えていました。
これから実践してみます
(サロン T・Mサン 女性)
  
そろそろ年末にも近いので 営業日のお知らせを書いたのですが クリスマス間近に娘の保育園行事があるため 臼井さんのご指南どうり ちょっぴりプライベートをのぞかせて書いてみました。
不思議ですねぇ たったそれだけで かなり会話が弾んだりするんですね。
丁度同じくらいのお子さんがいらっしゃる方 お孫さんのことを思い出される方 ほのぼのします
(ヘアサロン Iさん 女性)

 

 

臼井サインミニ文ちゃんと

 

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