得意なコトと絡ませると効果はさらに

 

いよいよ、ゴールデンウィークに突入ですね。

まったく、その実感がない感じの僕ですが、、、

娘に連れ回されることになると思います(笑)

 

ちょっとずつ夏が近づいてますね

高知もチョットずつ夏が近づいてます

「イラストを書くのって、邪道でしょうか?」

先日、ある治療院の方の手書きPOPを拝見させていただく機会があったんですね。

っで、その時に、

 

つい、得意なんで、商品そのもののイラストをいっぱい描いてしまいます。

これって邪道でしょうか?

 

という質問もいただきました。

 

・・・どう思います?

得意なイラストを手書きポップに書くのって、あなたは邪道な感じします?

 

 

僕は、「どんどん書かれた方がいいんじゃないですか」

って、お答えさせていただきました。

 

というのもね、販促物で成果を上げる1つのカギに、得意なことと絡ませる。

ココって、すごく大切なことだと思っているから。

【手書きPOPチャンネル】第21話~得意なコトと絡ませると効果はさらに

 

先ほどの話の治療院さんの手書きポップも、動画の中でご紹介させていただいています。

 

 

 

gokui2

なぜ、あのPOPは売れて、私のは売れないの?

手書きPOP7つの極意

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お客さまに読まれず、商品が売れない、、、

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「どんなPOPが売れて、どんなPOPが売れないのか?」
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明日からあなたも売れるPOPを書けるようになるでしょう。

ABOUT著者プロフィール

1974年、大阪府茨木市生まれ。年間500名を超える受講者への手書きPOPセミナー講師。正社員わずか2名、売場面積30坪の小さな産直店で、ほぼゼロの広告宣伝費のなか年商1億3千万円。アンテナショップ出店を検討する自治体からの視察が殺到。パート募集をすれば「娘を働かせたい」とお客が順番待ち。こんな一風変わったお店での経験が今の仕事の原点。小規模店の販促コンサルも行っている。