反応がとびっきりイイ手書きPOP

 

花粉症が始まった臼井です。

 

マスク欠かせないです。。

こんな感じでマスク欠かせないです。。

 

スギとヒノキで症状が出る時期、違うのかな?

僕は、早い組みたいです。。

しばらくガンバリます。

 

というわけで、今日は火曜日ですね。

手書きPOPチャンネル放送日ですね。

・・・僕の周りでチョットしたブームになっているんですよ、POPチャンネル。

今年はブレイクしそうな予感です(疑)

 

 

今日の手書きPOPチャンネルでは、”反応がとびっきりイイ”手書きPOPをご紹介します。

本当なんですよ、

”反応がとびっきりイイ”というのは。

 

整体サロンをされている方なんですけどね。

以前、僕のセミナーに参加された。

っで、その後試してみたら、結構イイ感じらしくて。

メッセージ付きで、手書きPOP事例を提供いただきましたから。

 

いただいたメッセージは、このような感じです。

 

食事に興味もないし、

うまいもわからないって否定から入る文なのですが

反応が飛びっきりいいですね。

 

『ええええええ~』みたいな話からはじまり、滞在時間が少し伸び、

お互いのことを知る機会が増えてきた感じですね。

 

短い文のPOPで話すことができる内容を

2・3個入れると、どれかに引っかかってくれるかなという印象です。

 

セミナーで言ってたことを活かしてみようとしたら

割と活かせました♪

感謝の意味を込めて企画に参加させてもらいました。

ありがとうございます。

 

業種が違えど、参考になると思います。

では、今日の手書きPOPチャンネル放送です。

 

手書きPOPチャンネル第14話~反応が飛びっきりイイ整体サロンのPOP

 

手書きPOPで成果を上げるためには、「自分のキャラを出す」

ココがポイントになってきます。

 

じっくり何度でもご覧くださいね。 

 

 

手書きPOPの書き方極意

ABOUT著者プロフィール

1974年、大阪府茨木市生まれ。年間500名を超える受講者への手書きPOPセミナー講師。正社員わずか2名、売場面積30坪の小さな産直店で、ほぼゼロの広告宣伝費のなか年商1億3千万円。アンテナショップ出店を検討する自治体からの視察が殺到。パート募集をすれば「娘を働かせたい」とお客が順番待ち。こんな一風変わったお店での経験が今の仕事の原点。小規模店の販促コンサルも行っている。