2014年もっとも心に残ってて、2015年に活かしたいコト

 

2015年も、いよいよ始まり出しました。

僕も今日が2015年仕事はじめです。

 

お正月の間、娘とレゴで遊びながら、、、

大阪の実家でオヤジの話に相槌を打ちながら、、、

凧揚げをしてたら足が回らずコケたりしながら、、、

 

いろいろと今年のコトを考えました。

 

 

食べて、、、寝て、、、サイクルのおかげで、若干、顔がむくみ気味(笑)

食べて、、、寝て、、、サイクルのおかげで、若干、顔がむくみ気味(笑)

 

 

ご縁をいただいた方が一歩を踏み出せるよう、一緒に伴走していきたい

「2015年をどんな風にしていこう」

いろいろと考えてたんです。

こう、何ていうのかな、今年のミッションみたいなのをね。

 

でね、いろいろと考えてて。

思ったのが、上記のコトバ。

 

手書きPOPをやった方がイイ。

チラシをつくりたい。

お客さんともっとコミュニケーションをとれるように、販促物をつくりたい。

 

そう感じるんだけど、なかなか一歩を踏み出せない。

そんな時に、横で一緒に考えたり、促したり、背中を押すお手伝いをさせてもらいたいな、と。

 

僕の中ですごく心に残ってて。それに嬉しくて・・・

「今年は忘年会用のチラシをつくって、きちんと集客したい」

 

そういう話で、お手伝いをさせてもらったある飲食店。

そこで、チラシをつくり終えた後に、言ってもらったコトバがあるんです。

 

「なんだか、スゴク楽しくできました。

 いろいろ質問とかしてくださったし、それに答えてるだけでデキた感じです。

 伴走してもらえたっていうのか、、、

 スゴク自然な感じでつくれて、楽しかったです。

 ・・・・・・」

 

こんな感じのようなことを言ってもらったことがあるんですね。

 

この経験が僕の中でも、すごく心に残ってて。

それに、嬉しかったっていうのもあって。

 

 

ご縁いただいた方と一緒に走りながら、一緒に考えていきたいと思っています。

僕が答えを持っているわけじゃない。

答えっていうのは、一緒に見つける・気づくモノだと思っています。

その気付きを得るために、最大限のサポートをしていきたい。

そう思っています。

 

追伸:お正月に読んでいた本に載っていたコトバ。

「あなたの過去には関係なく、あなたには汚れのない未来がある」

 

2015年も、引き続きよろしくおねがいいたします。

 

手書きPOPの書き方極意

ABOUT著者プロフィール

1974年、大阪府茨木市生まれ。正社員2名、売場面積30坪の小さな産直店で年商1億3千万円を達成。自身の現場経験をもとにPOPセミナーや小さなお店の販促コンサルティングなどを行い累計受講者は1,000名以上。その他、大学にて『POPコミュニケーション』の講義も持つ。