【手書きPOPチャンネル】第6話~裏ワザ大公開!たった30秒で手書きPOPが書ける!

 

手書きPOPがイイと分かっている。

「だけど、忙しくて書く時間が、、、」

サポートに入ったお店で、たまに言われる方がいます。

 

”忙しくて、、、”

 

このコトバが耳に入ると、一瞬、ボクの身体も硬直しそうになります(笑)

が、現実はそうも言ってられない側面だってありますよね。

ホントに毎日の作業をこなすことで、時間いっぱいいっぱい。

 

そこへいきなり訳の分からないコンサルが来て、

「手書きPOPがイイからやった方が良いよ」

って、言われたって聞く耳持たないと思う。

 

・・・少なくとも、以前のボクはそうでした。

今思うと、たまにお店に専門家っぽい人が来て売場を見てた。

が、思いっきりジャマ者扱いしてたと思う(笑)

 

 

でね、今日の僕の話から得ていただけること。

それは、たとえ日々の作業でPOPを書く時間がない。

しかも、時間がないにもかかわらず、POPに書くメッセージが思い浮かばない。

そんな時に使えるテクニックです。

 

僕も産直店時代によく使っていたワザです。

こちらでご覧になれます。

 

★動画で学ぶ【手書きPOPチャンネル】第6話~手書きPOPが30秒で書ける!裏ワザ大公開! 

 

これからの年末、忙しくなる時期にも使える方法です。

 

時間がある時にまた、、、と思っているとそのまんまになりますからネ

今、ご覧になりましょうネ!^^

 

 

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「手書きPOP7つの極意」

POPにも様々な種類ややり方がありますが、最大の肝は、

1:POPを『見て』もらう事
2:POPを見て『行動』してもらう事

は別ということです。
お客さまに行動(購入)してもらうには全く別の仕掛けが必要なのです。

しかし、まだまだ多くのお店や会社がその違いに気がついていません。
そこで今回あなたには売上に『直結』するPOPの書き方を無料で公開します。




ABOUTこの記事をかいた人

1974年、大阪府茨木市生まれ。正社員2名、売場面積30坪の小さな産直店で年商1億3千万円を達成。自身の現場経験をもとにPOPセミナーや小さなお店の販促コンサルティングなどを行い累計受講者は1,000名以上。その他、大学にて『POPコミュニケーション』の講義も持つ。