あれって、何だか感慨深いモノがありますね

 

おはようございます、高知めっちゃ寒いです。

あなたのところは、どうですか?

 

寒いとね、動けなくっちゃうんで、やっぱり苦手です。

夏の暑いときに、クーラーで快適過ごすのが僕は合っているみたい^^

 

 

というわけで、今日は日曜日。

毎週恒例の「先週1週間のおさらい」しておきますね。

 

 

今朝の散歩一コマ~散歩道も霜が降りるようになってきました

今朝の散歩一コマ~散歩道も霜が降りるようになってきた

 

 

 手書きPOPを学ぶと響くメッセージの考え方がつかめる
 
 成果を上げたいのなら、「▲▲POP」を書いた方がイイ
 
 セミナーを成果に繋げるコツは、たとえ小さな一歩でもいいので生み出すことだよね。
 
 チラシって言うと、なんだかハードル高く感じたりしないですか?
 
 単に、手書きPOPをつけたら、月2本⇒週3本とみるか?・・・それとも
 
 実は、僕もそうでした。
 だけどね、ある時から変化が起きた。
 

 

 

・・・ 昨日土曜日は、うちの娘が通う保育園の発表会でした。

 

もちろんのコトながら、僕もビデオ係として参加してきたんですけどね。

あれって、何だか感慨深いモノがありますね。

 

発表会が始まって1番に、年長のお姉ちゃんたちが歌を歌いだしたんです。

「スマイルアゲイン」っていう曲だったと思うんだけど。

これ聞いてたら、ほろっと涙が溢れてきて。。

 

感傷的な歌だったっていうのもあると思うんだけど、お姉ちゃん、お兄ちゃんが各々、一生懸命な顔で歌を歌っているの見ていると。

もうね、胸のそこからアツーいのが込上がってきて。

 

これくらいの(年齢の)時って、みんなほんと個性豊か。

自由な感じで自己表現している感じがするし。

それを見ているだけで、こっちも豊かな気持ちになれるなぁ、、ってね。

そんなコトを娘の発表会へ行って、思ってました。

 

・・・今日も寒いですからね、お仕事の方もご体調気をつけながらガンバっていきましょう。

休日の方は、ゆっくりとしたお時間お過ごしくださいね。

 

 

売れるPOPの書き方ハンドブック

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ABOUT著者プロフィール

1974年、大阪府茨木市生まれ。年間500名を超える受講者への手書きPOPセミナー講師。正社員わずか2名、売場面積30坪の小さな産直店で、ほぼゼロの広告宣伝費のなか年商1億3千万円。アンテナショップ出店を検討する自治体からの視察が殺到。パート募集をすれば「娘を働かせたい」とお客が順番待ち。こんな一風変わったお店での経験が今の仕事の原点。小規模店の販促コンサルも行っている。