【手書きPOPチャンネル】第4話~メッセージは短くなきゃダメ!?パン屋さんの事例

 

僕がこのブログやメルマガなどでもよく言っているんだけど。

 

POPって、特に手書きPOPって、、、、

そこに書くメッセージを無理に短くまとめる必要はないです。

 

 

「文章短くないと、読まれないんじゃ、、、」

「お客さん、読むの面倒くさいんじゃ、、、」

 

こんな心配もあると思うんです。

 

だけどね、僕自身の(産直店で働いていた)現場での経験。

そして、実際に手書きPOPを実践される方の手ごたえを見ているでしょう。

 

そんなの関係ないです。

 

むしろ、POPに書くメッセージを無理にまとめようとすると、そこには弊害が起きる。

あんまり気にしない方がイイです。

 

・・・どうしても気になるようでしたら、こちらの動画を見ると少し気が楽になると思いますよ。

 

手書きPOPチャンネル第4話~メッセージは短くなきゃダメ!?パン屋さんの事例

 

 

 この動画をご覧になると、、、

  1. POPには、2つのタイプがある
  2. 「●●●POP」と「▲▲POP」
  3. 前者は、売上に繋がりにくいPOP
  4. 成果を上げたいのなら、後者の「▲▲POP」を書いた方がイイ
  5. そのためにもメッセージのここに気をつけよう

 

このような気づきを得られますよ。

 

「手書きPOPを気軽に学んでいただきたい」

そんな気持ちで、僕もPOPチャンネルを放送しています。

なので、楽な気持ちで、ご覧になってくださいね^^

 

 

gokui2

なぜ、あのPOPは売れて、私のは売れないの?

手書きPOP7つの極意

せっかく手書きPOPを書いているのに、
お客さまに読まれず、商品が売れない、、、

お悩みではないですか?

この【手書きPOP7つの極意】では、
手書きPOPで成果を上げる

  • ・正しい方法
  • ・間違った方法

を詳しく学べます。

「どんなPOPが売れて、どんなPOPが売れないのか?」
その違いを実感。
明日からあなたも売れるPOPを書けるようになるでしょう。

ABOUT著者プロフィール

1974年、大阪府茨木市生まれ。年間500名を超える受講者への手書きPOPセミナー講師。正社員わずか2名、売場面積30坪の小さな産直店で、ほぼゼロの広告宣伝費のなか年商1億3千万円。アンテナショップ出店を検討する自治体からの視察が殺到。パート募集をすれば「娘を働かせたい」とお客が順番待ち。こんな一風変わったお店での経験が今の仕事の原点。小規模店の販促コンサルも行っている。