【手書きPOPチャンネル】第3話~どっちの商品を買ってみたい?

 

おかげ様で、なんとか第3話の放送まできました

僕とあなたの【手書きPOPチャンネル】。

 

今日もお届けいたしますね。

 

 

・・・っと、その前に念のため。。

POPチャンネル、今までにご覧になられたことありますよね?

 

いちおう今回が第3話なんですけども、、、(汗)

 

 

今日の話は、前回の第2話に続いて、手書きPOP事例をご紹介。

「手書きPOPセミナー」参加者の方が書かれた2枚のPOP。

 

ビフォー(先に書かれたPOP)とアフター(後で書かれた)のとでは、大きく内容が変わった。

 

一体、どんな部分を意識したら、POPがこんなにも変わるのか?

そのヒントが掴めるんじゃないか、と思います。

 

では、いきますね。

 

【手書きPOPチャンネル】第3話~POP事例~どっちの商品を買ってみたい?

 

 

 

 こちらをご覧になると、もしかすると、手書きPOPが今スグ書きたくなる。

そんな衝動に駆られるかもしれないですネ

 

 

 

既に5,000社以上が購読中
「手書きPOP7つの極意」

POPにも様々な種類ややり方がありますが、最大の肝は、

1:POPを『見て』もらう事
2:POPを見て『行動』してもらう事

は別ということです。
お客さまに行動(購入)してもらうには全く別の仕掛けが必要なのです。

しかし、まだまだ多くのお店や会社がその違いに気がついていません。
そこで今回あなたには売上に『直結』するPOPの書き方を無料で公開します。




ABOUTこの記事をかいた人

1974年、大阪府茨木市生まれ。正社員2名、売場面積30坪の小さな産直店で年商1億3千万円を達成。自身の現場経験をもとにPOPセミナーや小さなお店の販促コンサルティングなどを行い累計受講者は1,000名以上。その他、大学にて『POPコミュニケーション』の講義も持つ。