昨日、わが家にやって来た2人の、、、

 

昨日、我が家に届いた新しい仲間。

 

「私たちより、なんか盛り上がっている人がいる、、、」

って、妻が娘に言ってたけど。

 

配達日になっていた昨日も、ヤマトさんとTELし合って待ち構えていました。

それくらい楽しみにしていたんだよね。

この仲間が来るのをね。

 

 

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昨日、わが家の新しい仲間、ホームベーカリーくん~これからジャンジャン働いてもらます

 

 

僕ね、ほんとパンが大好きでね。

大阪にいたときは、休日になるたび、チャリンコで近くのパン屋さん巡りしてましたもん。

(・・・週に1日しかなかった貴重なお休みをね)

 

だからね、今回の仲間を心待ちにしていたわけで。

 

早速昨日、頑張ってもらって「あんこパン」を作ってくれたんです。

(僕は何にもしていなくって、妻と娘がつくってくれたんだけど)

・・・そしたら、チョット何かの香りがきになって。

「イーストの匂いじゃない?」って、妻は言ってましたけど。

 

いろいろ、研究していこうと思ってます。

 

 

・・・というわけで、今日は日曜日ですね。

恒例の「先週1週間のふりかえり」をしておきますね。

 

■お礼状(サンキューレター)は、間違いなく関係性を近づける
 うまく活用すれば、お礼状(サンキューレター)はお客さんとの関係性を高めます。
 ・・・じゃあ、そのためにやればイイことは?
  1つは、お客さんとの経験の共有。
 
■僕たちが学べることって、有り余るほどある
 今度、一緒にセミナーをする治療院・サロン集客の加藤さんとの対談音声です。
 ・・・治療院やサロンっていうと、色んな見方がありますが、1つ言えることがあって。
 それは、患者さんとの関係性がものすごく大事なお仕事だ、っていうコトです。
 僕たち、小売店も学べるコト、いっぱいある。
 
■商品説明だけのPOPを、あなたらしい独自のメッセージに変えるには?
 どうすれば、、、あなたらしい、独自性のあるメッセージが書けるのか?
 商品説明もあなたのコトバで伝えると、あなたらしい発信になる。
 
 やると、お客さんから話しかけられることが多くなる。
 そう、お店に親しみを感じてくれるようになるんです。
 
■お客さんって、こっちが思っている以上に”あなた”に興味を持っている
 お客さんが共感するのは、モノ(商品)やサービスだけじゃない。
 あなた自身にもっと、もっと興味を示しやすい。
 
■意外なんだけど、新規集客や営業にもつかえる手書き販促ツール
 小売だけじゃなくって、手書きPOPは卸にも活用できる。
 そう、営業にも使えるんです。
 
 お客さんには、2人のタイプの方がいて。
 1.「お店の人気商品を聞きたいお客さん」
 2.「自分の”お気に入りの店員さんの”オススメを聞きたいお客さん」
 
■【手書きPOP事例】どちらのPOPに心動きます?
 キャッチコピーを考えるのって、タイヘン、、、。
 あなたのコトバを”そのまま”、お客さんに伝える感じは、結構カンタン。
 

 

 

 というわけで、昨晩予約しておいた食パンが出来上がっているはず。

今朝の朝食に楽しみにしているんです。

 

・・・どうなっているかな?

 

台風に気をつけながら、この3連休過ごしたいですね。

 

昨晩、わが家にやって来た王女、、、

昨晩、わが家に王女がやって来た、、、

 

 

 

 

売れるPOPの書き方ハンドブック

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ABOUT著者プロフィール

1974年、大阪府茨木市生まれ。年間500名を超える受講者への手書きPOPセミナー講師。正社員わずか2名、売場面積30坪の小さな産直店で、ほぼゼロの広告宣伝費のなか年商1億3千万円。アンテナショップ出店を検討する自治体からの視察が殺到。パート募集をすれば「娘を働かせたい」とお客が順番待ち。こんな一風変わったお店での経験が今の仕事の原点。小規模店の販促コンサルも行っている。