手書きPOPをやると例えば、こんなイイことが起きる

 

おはようございます、

今日も快適な日曜の朝を迎えています。

今朝も高知はキレイな青空ですよ。

 

ちょうど今、TVをつけながらパソコンに向かってるんです。

(がっちりマンデー!!ね)

 

でもね、集中できない。

ブログを打つのに集中できない状態です。

っていうのも、どうも僕、何かをしながら、、、別の何かをするっていうのが苦手みたいで。

かなり、今、注意散漫になってマス。

 

書く文章がハチャメチャになる前に、毎週”日曜日恒例”の「先週1週間のおさらい」をしておきますね。

 

 

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娘が現在、取り組み中のパズル~僕もかなり手伝わされていますけどネ

 

 

では、先週1週間のおさらいです。

(祝祭日もあったり、サボったりもあって、ちょと少なめの記事数になっちゃいました)

 

 

■わが家がもう1度 そのホテルに 泊まりたくなった理由
 先日、泊まったホテルがかなりお気に入りになって。
 施設自体もそうなんだけど、僕たち家族にいただいたフォローがすごく印象に残ってて。
  
 「臼井さん、ちょっとお聞きしてイイですか?
  あのぉ、臼井さんがニュースレターに書かれている筆文字、
  アレって、どんなペンで書かれているんですか?」
  
 手書きPOPをやることで起きるその変化、
 その1つが、お客さんとの関係性が以前とガラッと変わることだったりします。
  
 手書きPOPをやると、自分の発信に自信が持てるようになるから。
 発信に自信が持てるようになるから、楽しめるようになる。
 そして、もっと言うと、お客さんとのコミュニケーションにも自信を持てるようになるから。

 なんで、手書きPOP、お勧めなんです。

 

 

 

というわけで、先週1週間に書いたブログ記事は以上です。

読めていないモノがあったら、ぜひこの機会に読んでみてくださいね。

 

ではでは、今日もスマイルいっぱいつくっていきましょう。

 

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売れるPOPの書き方ハンドブック

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ABOUT著者プロフィール

1974年、大阪府茨木市生まれ。年間500名を超える受講者への手書きPOPセミナー講師。正社員わずか2名、売場面積30坪の小さな産直店で、ほぼゼロの広告宣伝費のなか年商1億3千万円。アンテナショップ出店を検討する自治体からの視察が殺到。パート募集をすれば「娘を働かせたい」とお客が順番待ち。こんな一風変わったお店での経験が今の仕事の原点。小規模店の販促コンサルも行っている。